以前紹介したガス残量計、やっとガス屋さんが来て取り付けてくれました。 自分で取り付けても良かったのでしょうがガス屋さんは安全のため接続したあとにガス漏れチェックまでやることになってるようです。
残量計を取り付け、ボンベに繋いだ後にガス漏れをチェック。
ガス検知器で調べてくれましたが残量計を新しくしたのにまだレギュレータとの接続部あたりから漏れてるようです。でも場所が特定できず最後は石鹸水の登場。
結局、レギュレータ側のネジ部分から漏れてることが判明しシール剤を使って解決。
結果を見ると残量計は交換しなくても良かったのかも知れませんが新しい方は工具無しでボンベに接続できるようになってるし、表示も信頼できるのでこれで良かったことにします。

ガス検知器で調べてくれましたが残量計を新しくしたのにまだレギュレータとの接続部あたりから漏れてるようです。でも場所が特定できず最後は石鹸水の登場。
結局、レギュレータ側のネジ部分から漏れてることが判明しシール剤を使って解決。
結果を見ると残量計は交換しなくても良かったのかも知れませんが新しい方は工具無しでボンベに接続できるようになってるし、表示も信頼できるのでこれで良かったことにします。

それにしても気にいらないのがホースとボンベの位置関係、もともとレギュレータだけだったところに残量計を追加してあるのでこの部分の長さが長く壁とボンベの間にぎちぎちで入る位、、おまけにホースが硬いこともあって取り付けが難しく、「えい、このやろー」と言った感じで場所をずらすことにしてしまいました。
まずは板をフレームの形に切って、ずれ止め兼補強をネジ止め、ホールソーと丸鋸でホースを通すところを作って、これがフレームの上に置いたところ。(ピンボケですみません。)
ボンベの固定はオリジナルで付いていた金物を使おうと思ったのですが固定する引っ越し先は薄いベニヤ板だけだったので諦め、補強材が入ってる部分に大き目のヒートンをネジ止めして荷造り用のプラスティックバンドで止めてしまいました。
ついでにレギュレーターと残量計の重量がボンベのネジ部分だけに掛からないようにレギュレータの尻尾を紐で支えてあげました。
ボンベを端っこにずらして出来たスペースは収納として活用できそうです。
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