

取り外すにはこのネジを逆に外していく必要がありますが接着剤も併用されていてネジを抜いただけでは取れません、バールを叩き込んでこじって取り外しました。
結局一番最初にまとまってボロッと取れた部分は別としてこんなふうにバラバラになってしまいました。

外した部分を型紙代わりにして新しいものを造ろうと考えていたのですが目算が狂ってしまいました。
作り直しの材料はホームセンターで高耐久デッキ材と書かれていたゴムの木の合板にプラスティックを加圧注入したもの(幅90mm厚さ20mm)を買ってきて使いました。 塗装無しで15年以上の耐久性があるとのこと、私の寿命を考えると十分でしょう。
これをすのこのように10mmほど隙間を空けて並べました。
作り直しの材料はホームセンターで高耐久デッキ材と書かれていたゴムの木の合板にプラスティックを加圧注入したもの(幅90mm厚さ20mm)を買ってきて使いました。 塗装無しで15年以上の耐久性があるとのこと、私の寿命を考えると十分でしょう。

ぴったりくっつけて並べたほうが見栄えは良いのでしょうがこの下になるエンジン排気管から冷却水が出てる状態を確認出来るようにとの考えからです。
船体に接する側のRは採寸と取りはずした残骸から線を引いて切り出してみました。 さてちゃんと合ってくれるでしょうか?
後は船に合わせて取り付け穴など細かい作業が残っています。
船体に接する側のRは採寸と取りはずした残骸から線を引いて切り出してみました。 さてちゃんと合ってくれるでしょうか?
後は船に合わせて取り付け穴など細かい作業が残っています。
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