
ま、私が不勉強なだけなんでしょうが
その一つがメインブームに近いフットのところに開けられた上下2個が対になった穴。一方はボルトロープのすぐそばに、もう一方は10数cmほど離れて真上に開けられていて10対あります。
フットに近いのでリーフィングには役立ちそうにないし---。
(リーフポイントの穴はもっと上に開けられています。)
2個が対になっていることからこの間にロープを入れて引っ張ることでセイルのトリミングを行うのではないかと推察しますが実際はどうなんでしょうね? もしそうだとすれば短いロープを穴の数だけ準備しておかなきゃいけないことになりますが船の中には見当たりませんでした。ま、仮にこの推察が当たっているとしてもどんな時にどう調整するのか解りません。
使い方を知っておられる方いらっしゃいましたらコメントお願いします。
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