車庫の波板張りも切り妻の部分を張ってしまい終了です。
壁にしていたブルーシートと切り妻部分にいい加減に張ってみっともなくぶら下がっていたビニールシートがなくなったので大分見栄えが良くなりました。でも車庫の出入り口はホワイトシートが残ったままです。
娘は「まだ格好悪ーい、景観に良くないよ」とか言っております。
でも、このシートを外してしまうと雨が振り込むし、ボートが出来てしまえば車の出し入れするので壁を張るわけには行かないし、格好さえ気にしなければ船が出来上がるまでこのままが一番らくちんなんですがねー。
確かにここまで頑張って壁張りをしたら、もうちょっと頑張って扉でもつければそれなりの格好になって、車にもいいかも知れませんがーーー。
あー、どうしようかな、3.5mの開口部にドアつけるの面倒くさそうだし。
酒でも飲みながらぼちぼち考えよーっと。
エポキシですが。私もTomisanさんと同じ様な考えで製作しました。エポキシ接着剤は母材が湿度を吸収しなければは高湿状態でも強度は落ちない様です。が木材のように母材が湿度を吸収するものには乾燥時に接着すると言うのが一般的の様ですね。それとコーティング時大事なのは表面が汚れていたり油分が有るとコーティングはきれいに出来ません。エポキシがはじかれてぶつぶつ状態になったりします。思ったより清浄度が必要でした。えらく苦労しました。おかげで木目は出せず、全面塗装する事になりました。失敗談より。