船、車、家、たまには旅行のこと等 備忘録も兼ねて気ままに書いています。

2019/09/23

BMW X3 

event_note9月 23, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forum2 comments
MLさんの後継のX3、少し前に我が家に到着していたんですが紹介が遅くなりました。
走行距離2万キロの中古車です。
サイズ的にはMLさんとほぼ同じ、幅が約6cm、長さで12cmほど大きくなって、高さは15cmほど低くなっています。
外寸は大きくなっていますが室内の広さは逆に狭く感じます。
特にカーゴスペースは狭いし低いし今までのような取り敢えず載せておくか式のなんでも突っ込む積載は出来そうにありません。
リアシートの折りたたみ方など工夫してあったMLさんに比べると「ま、こんなもんでいいか」式の設計のような気がします。

装備の方はやはり20年近い年代の相違でいろんな電気仕掛けの機能が盛りだくさん。
しっかりマニュアルを読まないと使い方が判らないものが沢山あります。
こうなると走る電子機器ですね。
走ってみると最新のディーゼルエンジンらしく室内、室外とも音は低く抑えられています。今までのMLさんのエンジンは商用車のエンジンをベースにしたものだったので結構ガラガラと大きな音で歩行者もすぐに気づいてくれてたんですが今度はなかなか気づいてもらえなさそうです。
排気量的には2.7Lから2Lへのサイズダウンですがエンジンスペックを見るとほんの少しですが馬力、トルクともにX3の方が大きくなっています。
ただ感覚的には排気量の差のためかMLさんの方がターボが効かないゴロゴロといった感じの低回転では力が有るように思います。
そうはいっても高速道路の合流などで目いっぱいアクセルを踏んだ時の加速は車重が軽いことも手伝ってX3の勝ち。
高速道路で楽ちんになったのが最新のクルーズコントロール、前の車に近づくと自動的に減速して車間距離を保ってくれます。
今までは「おっとっと」といった感じで近づきすぎてブレーキを踏む場面が沢山ありましたからね。
その他、レーンをはみ出しそうになると自動的にもとに戻してくれたりと至れり尽くせり。衝突時の被害軽減の自動ブレーキもあるようですがこれは試したくありません。

走っていて気になるのはロードノイズ、高いほうの音はかなり抑えられていて静かに感じるんですが低い音がこもってあまり気持ちの良いものではありません。
X3のレビューには悪いことは書かないことになっているのかどれを読んでみてもこのことは出てきません。嫁さんも同じことを言ってるので私の耳のせいだけではないと思うんですけどね。
ま、これだけで帰れとは言えないので暫く付き合うしかないとは思いますが慣れて気にならなくなってくれればいいんですけどね。

一つ困ることは車載のジャッキが無いこと。
ランフラットタイヤが付いているのでジャッキも要らないでしょうとのことなんでしょうがタイヤの方はスペアが無くても大丈夫かもしれませんがジャッキが無いとタイヤローテーションとか夏冬のタイヤ交換にも支障をきたします。
何か問題が有って車の下を覗かなきゃいけない時もあるでしょうしね。
安いもんでしょうからジャッキだけでも付けておいてくれればと思います。
ランフラットじゃない冬タイヤに換えた時にスペアを如何しようとちょっと悩みましたが幸いなことにMLさんのテンパースペアタイヤがタイヤ外径も、PCDも同じということでX3に使えそうなのでジャッキと一緒に我が家に残しておくことにしました。
(BMWのホイールPCDは今までは120mmだったらしいですがこのX3からベンツと同じ112mmに変わったそうです。)
スペアタイヤの出番はほとんど無いとは思いますが遠出するときには安心かも。
ま、何処に積んでおくかの課題は残りますけどね。

新機能のお勉強も大事ですが早くトレーラーを引っ張れるようにしないとこれからの行楽シーズンにどこにも行けなくなってしまいます。
BMW純正の牽引キットが有るんじゃないかとディーラーに問い合わせてみましたが後付けのパーツは無く工場のラインで取り付けるものだけのようです。しかも日本では対応していないみたい。
仕方が無いのでAmazon.comでCURT製のヒッチメンバーを発注しました。
送料まで含めて4万円弱、同じものを国内でも買えますがこちらは6万円強と割高です。

取り付け方法を見てみるとリアのホイールカバーを外したりバンパーを外したりと結構な作業量、う~ん自分でやれるかな。
手始めにやるとしたらまずは車検証に牽引能力の記載をしてもらいに陸運支局に行くことからかな。(ヒッチが付いていようがいまいが能力の記載はしてくれます。)
以前にも書きましたがどの車も最初から牽引能力を記載するようにしてくれればこんな余計な手間は要らないんですけどね。
キャンピングカー後進国日本、困ったもんです。




2019/09/17

軽トラにMLからのステレオ移植しました。

event_note9月 17, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
MLさんから下ろしていたカーステレオ、軽トラに取り付けることにしました。
軽トラに付いているラジオはAM,FMですが私の住んでる地域では局数が少なく好みの番組がほとんどありません。

2019/09/14

トレーラー 北海道旅行後遺症(帰り着いたときにはお尻がめくれていました)

event_note9月 14, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
北海道旅行からの帰着時にレポートしていませんでしたが家に戻った時に発見したトラブルがこれ、お尻のアルミパネルがめくれています。
このトラブル以前にも起きててアルミのアングルで押さえていたんですがこのアルミアングルが何処かで脱落してしまったようです。(前回トラブルはこちら)
やはりトレーラーのサスペンションはストロークが短いこともあってかなりの振動が有るんでしょうね。
おまけにアルミのアングルを止めていたベニヤ板製の床板部分は腐朽が有ってねじが効いていなかったことも原因の一つかも。

旅行から帰ってなんとなく触る気にならずそのままになっていましたが頑張ってくれたトレーラーがいつまでも半ケツ状態では可愛そうなのできちんとお尻を収めてあげることにしました。

今回もアルミのアングルを使うのは前回と同じですがサイズが違います。

前回は20X20mm1.5t、今回手配したのは25x50mm3tの不等辺アングル、ベニヤ板の床がねじ止めの当てにならないため少し幅が広いものを使ってトレーラのフレームに取り付ける作戦です。

まずはアルミのアングルにねじ穴を開けておきます。
穴を開けたらアングルをお尻にセット、一人ではやり辛いのでジャッキを使って押さえつけておきました。こうすれば外板パネルもしっかり挟み込むことが出来ます。
この状態でトレーラーのアルミフレームにねじ止め、ステンレス製のドリルネジを使ってみました。
アルミアングルがしっかりフレームに止まったところで今度は外板パネルをねじ止め、パネルに下穴を開けますが穴径は小さめにして床板にねじが効かなくってもあまり動かないように考慮。
ま、アルミパネルがかなり薄いのでねじ止めの効果はあまり期待できませんがねじが抜け落ちるのを防止は出来るでしょう。
で、完成。

今度はアルミアングルがしっかりフレームに止まっているので落っこちることは無いでしょう。 (かな?)
これでいつでも出発出来るようになりました。
ただそうは言ってもMLさん引退してしまいましたから引っ張る頭が無いんですよ、早く次の頭を準備しないと何処にも行けません。

作業が終わったところでぼちぼち車検だよねと思って車検証引っ張り出してみたらなんと期限が今日まででした。早く頭を準備しないと車検も受けれませんね。






2019/09/13

ML270 引退の日が来ました

event_note9月 13, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forum3 comments
MLさん、「私もーダメ」と言うので引退をさせてあげることにしました。
後継はネットで見つけたX3、引退前にトレーラーを引っ張るパーツの取り外しです。

エンジンフードを開けてエンジンルーム内のパーツを取り外します。
あれ? 外そうとして配線を見たらバッテリーからリレーに行く電線が外れています。
何時から外れてたんでしょうね? ひょっとしたら最初からかも。
走行充電がうまく行かず配線の抵抗のせいかもと思っていましたがバッテリーと繋がっていなかったんじゃうまく行かなかったのも当たり前です。 ドジ!!
走行充電だけではなくブレーキコントローラーにも12Vが供給されていなかったんですがブレーキコントローラはちゃんと働いてブレーキも掛かっていたのでトレーラーのバッテリーで動いていたんでしょうね。
ま、詮索はさておき70Aリレーと自動復帰フューズを取り外しました。
次はランプアイソレーター、リアバンパーを外し換気ルーバーを外して取り出します。
ここも苦労して取り付けたんですけどね。
配線はカプラーまで行ってるんで途中で切ってしまいました。

この余勢をかってカプラーも取り外します。

錆も出てるしたまに接触不良のトラブルもあるので新しいものを使ったほうが良いのかもしれませんが念のために確保しておきます。
最後はダッシュボードに取り付けていたブレーキコントローラ、これも新しくしたいんですが念のため確保。

ついでに軽トラに移植するつもりでカーステレオも取り外しました。

これで必要なパーツは全て取り外したのでMLさんついに引退です。
これまで頑張ってくれてありがとう、お世話になりました。
感謝とちょっぴりの寂しさもあって一人で献杯。








2019/09/11

我が家の蛍光灯 ナツメ球切り替え回路

event_note9月 11, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forum2 comments
我が家の和室の天井に付いている蛍光灯、購入してから30年近くなります。
娘一家が我が家の来ているときに調子が悪くなりナツメ球しか点いてくれなくなりました。
一番怪しい故障個所は購入した翌年くらいに私が改造した部分。
何で改造したかと言うと、
この蛍光灯はちらつき無しを謳い文句にした当時としては最新のインバーター式でしたがナツメ球に切り替えるには蛍光灯本体からぶら下がった紐を引いて切り替えをするしかありませんでした。
このため子供が寝た後は布団の上に立って紐を引かなきゃいけないし、子供が自分でナツメ球にしようにも紐に手が届かないし、とちょっと不便なことも。
で、壁のタンブラースイッチから調光出来ないかと考えたのが普通にスイッチを入れればメインの蛍光灯が点灯しその後カチカチと連続して2度押しすればナツメ球に切り替わる方法。(今はこの機能は普通についていますが当時は有りませんでした。)
自分で回路設計をして蛍光灯の中に組み込んでいたんですがここが壊れると切り替えが出来なくなってしまいます。

チェック開始、蓋を開けて出てきたこのいい加減に作っている部分が自作の切り替え回路。

ただ自分で作ったとはいえ回路の詳細は忘却の彼方で思い出せません。
あちこち引っ掻き回してやっと回路図を見つけました。捨てずに取っておいたんですね、我ながらえらい。
これがその回路でトランジスタを使ったフリップフロップでフォトカプラーを通して双方向サイリスタを駆動するようになっています。
最初にスイッチを入れた時には一番右側に書かれた10kΩと33μFのため左側のトランジスタのベース電圧の上昇が遅れるためOFFのままで右側のトランジスタが先にONしてメインの蛍光灯がONになります。
ここで一旦スイッチを切りすぐに再投入すると今度はこのコンデンサに溜まっていた電圧のため左側のトランジスタがONしてナツメ球が点灯し、同時にダイオードを介してコンデンサの電荷が放電し初期状態に戻ります、このため次のスイッチ投入時は再び蛍光灯が点灯します。
この回路で自分でも気に入っているのがフィルムコンデンサを使った電源回路、通常でしたらトランスを使うところですがこんな小さな回路用のトランスはあまり無いのでフィルムコンデンサを使って降圧しています。
負荷が小さいときにはコンデンサを流れる電流は2πfCVで算出される値にほぼ近く、制御回路の電圧はこの電流値に回路の抵抗値を掛けた値になります。
この回路だとコンデンサを流れる電流は約18mA、制御回路電圧は8V近辺になります。
電源回路に入ってるツェナーダイオードは何らかの原因でどちらのトランジスタもOFF
になってしまった時に電圧が上がり過ぎないようにする保護目的で制御電圧がこの値になるということではありません。

ちょっと話が細かくなりすぎましたね、ま、私の頭の中の整理を兼ねた備忘録ということでご勘弁。

回路の動きを思い出したところでテスターを使って動作チェックを始めましたがーー、あれ、ちゃんと動いています?
蛍光灯もナツメ球もセットしてスイッチを入れてみますがやはり正常。
いったいどこがおかしくなってたんでしょうね。自作した回路の何処かに半田付けがおかしくなったところがあるのかもしれません。
今日の所は「ま、そこまで詮索しなくていいか」ということにして結局何も修理せずに天井に戻してしまいました。
またおかしくなったらちゃんと見るつもりですがそれよりもLEDに改造するのが先ですかね。




2019/09/02

SB2 船検、中間検査を受けました。

event_note9月 02, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
エンジンの整備と航海灯の配線も終わったのでやっと船検(中間検査)を受けることが出来ました。

船内内装をやり直すため備品は全て自宅に持ち帰っていたので検査の時には軽トラに積み込んで港へ。
港に着いてさて船内に持ち込んで並べておこうかなと思っていた時に検査官到着、予定より45分も早いですよ。
「船の中に並べようかと思っていたところなんですけど」と言ったら「いや、ここでいいですよ」と言ってくれて陸の上での備品検査となりました。
はい、象形物、救命浮き輪、信号紅炎、火せんーーーと順調に進んでいきます。
ここでダメ出しが出たのが救命胴衣2着、
一つ目はスタンプが押してあったので桜マークの検定合格品と思っていたんですがよくよく見ると「千葉県型式承認」だとか「神奈川県型式承認」だとかの記載だけで桜マーク無し、製造年月日を見てみるとなんと昭和44年。
この時私まだ19才、50年前の製造でした。
この頃はまだJCI(日本船舶検査機構)なんてない時代でローカルで認定してたんですね。
二つ目は桜マークのハンコはあるものの笛が付いていないもの、笛が無いとNGだそうです。
幸い何かあった時のためと最近買った桜マーク付きの自動膨張式の救命胴衣を2個余分に持って行ってたのでこれで員数はOKとなりました。

今度は乗船してエンジンと灯火のチェック、エンジンもちゃんと回ってくれてOK、ただ船内の内装を全部引っ剥がした状態なので改装方針についての話になりダガーボードを固定したいとの考えを言ったら「船体をいじったら検査が必要になりますよ、改造前に一度相談に来てください」とのコメント。
「え~、そんなー」、可動式のダガーボードを固定するだけなので何の問題もないと思っていたんですがそうでもないんですね。
「改造前に事務所に来てもらえれば相談に乗りますから」との言葉をもらったので暇を見てJCI事務所に行って話してみることにします。

ま、コメントは有りましたが一応船検は合格となりました。
これで船底の掃除のためにボートステーションまで回航出来るようになりました。
ただペラにフジツボが付着しているので海に浸かって綺麗にしなければいけませんけどね。









2019/08/23

SB2 エア抜きバルブ取り付け部リコイル処理

event_note8月 23, 2019 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
燃料配管は枕を高くして眠れる状態になりましたがエンジンを動かすにはまずエア抜きをやっておかなきゃちゃんと動いてくれません。
で、後付けしていたエア抜きバルブを回したんですが燃料フィルタに取り付けていたバルブはバルブが開かずに取り付け部から回ってしまいました。
締め付けが緩かったのかなと思ってすこし増し締めしてみましたがしっかり締まってくれる気配がありません。どうやらネジ山が潰れてしまったようです。
このバルブを取り付けた時に一部のネジ山を壊していたので残ったネジ山だけではエンジンの振動に耐えきれなかったんでしょうね。(その時の記事はこちら
ここが抜けてしまうと燃料タンクが空になるまで軽油がこぼれてしまいますから「枕を高くしてーー」など言ってる場合ではなくなってしまいます。

さてどうしようかなと思いましたがリコイルを試してみることにしました。
本当は異径ニップルアダプターを使わずにバルブを直接ねじ込めるようにねじを切るのが理想なんですが残念なことにそうするとバルブのホース接続部が燃料フィルター取り付け部と干渉して回せません。 仕方なしで次善の選択です。
使ったのがこちらの道具、Amazonで買って1,350円なり。
もっと高いキットもありましたが1度しか使わないでしょうからこれで十分でしょう。

さて作業開始、まずはエア抜きバルブを取り外します。
案の定ネジ山は無くなっていました、バルブ側にくっついてきたネジ山を見ると一山しかなかったのでこれだけで締まってたんでしょうね。
次はキットに付属していたドリルビットで下穴をこさえ、これまたキット付属のタップでネジを切ります。

ここまではすんなり進みなんだ簡単じゃないかと思ってたんですがリコイルタップの挿入が思った以上に難しく手こずってしまいました。

こんなふうにリコイルパケットを工具にセットして先ほど切ったネジにねじ込むんですが押さえ加減が微妙で最初に挿入したものは押さえすぎたせいかこんな感じに伸びてしまいました。反対側に抜けてくれたからやり直しが出来ますがめくら穴だったらやり直しは難しいでしょうね。
2度目の結果がこれ、ねじ込みまでは順調でしたが尻尾部分のねじ込みが足りなかったのか異径ニップルアダプターをねじ込もうとしたら変形してしまい先に進めず後ろにも下がれずの状態になって無理やりペンチで引っこ抜きました。
3度目は超慎重にやって尻尾も十分沈むとこまでねじ込んでやっと異径ニップルアダプターがすんなり入ってくれるようになりました。
よしよしうまく行ったと思ったら今度は内側にコイルがかなり出っ張っています。
中に入る燃料フィルターと干渉しそうなのでまたもややり直し。
リコイルパケット自体の長さはニップルのねじ長さと同じくらいでしたが挿入するとネジ山ピッチの方が大きいので伸びてしまうみたいです。
今度はリコイルパケットを短く切って挿入、ほんの少し内側に出っ張っていますが問題なさそうなレベルなので「ま、いいか」となりました。
念のため内側の写真を撮ったのがこれ。

やれやれ思った以上に手こずってしまいました。
最後はパーツクリーナーで綺麗にした後前回と同じように液体ガスケットをたっぷり塗って締め付け、今度はかなりの力で締め付けることが出来ました。
これだったら強烈なYCの振動にも耐えてくれるでしょう。
燃料フィルターをもとに戻してエア抜きです。
燃料フィルター側、噴射ポンプ側とこんなふうに容器で受けながらエアを抜きます。
確実に気泡が出なくなるまで燃料を抜くと沢山の燃料が溜まります。
出てきた量を見てみると250㏄、ぼろ布に吸わせたとしてもとても吸いきれる量じゃないしエア抜きのたびにエンジンルームにこぼしてたんでしょうね。

定期的なネジ部のチェックは必要だとしても安心して眠れるレベルにはなったようです。
作業に手こずったおかげで晩酌タイムがかなり遅くなりましたがやっと1杯。
グラスを握った手がちょいと軽油臭いですがそこは我慢です。