船、車、家、たまには旅行のこと等 備忘録も兼ねて気ままに書いています。

2016/10/24

SB2 クラムクリート

event_note10月 24, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments

これまで4回ほど帆走 しましたがジブセイルのコントロールロープを止めるためのクラムクリートが滑ってロープを噛んでくれません。
見た目では判らないんですが経年劣化でプラスティックが傷み、歯の部分がなまってしまっているようです。

2016/10/14

トトレーラー あら室内灯のLEDが

event_note10月 14, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments



屋根の上の作業が終わったと思い室内に入って照明を点けたら灯具に貼り付けておいたLEDが剝がれてしまっています。
このLED、エーモンの3連LEDなんですが付属していた両面テープでは保持しきれないようです。
8個の内6個は剥がれているので不良率75%、やはりテープが悪いと考えるのが自然でしょうね。
エーモンさん、もっとまともな両面テープ使ってくださいよ、むかっ(怒り) 。
何か対策を考えなきゃいけませんがとりあえず今日のところはそのままです。




コメント

1950年昭和25年五黄の寅ですね、小生と同じです。
最近ヨット関連の記事を探し読ませて頂いておりましたが本日、TomiのBlogを初めて読ませていただきました、これからも読ませて頂くのを楽しみにしております。
  • Posted by 安藤善朗
  •  
  • at 2016/10/20 18:46:41
ヨット素人のつたないブログですがよろしくお願いします。
  • Posted by Tomi
  •  
  • at 2016/10/20 20:47:51

2016/10/13

トレーラー ソーラーパネルとルーフレール取り付け

event_note10月 13, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
塗装も乾き一気にソーラーパネルとルーフレールを取り付けてしまいました。

使ったルーフレールは25mmのステンレスパイプ、これをステンレス製のホルダーで取り付けています。

2016/10/12

トレーラー 屋根塗装

event_note10月 12, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
ソーラーパ ネルとルーフレールのベースに塗っていたエポキシが硬化したのでやっと屋根の塗装です。
本当は全体を塗装したいのですがいつになったら準備が整うのかわからないのでとりあえず屋根だけでも仕上げてしまいます。
選んだのはアサヒペンの油性スーパーコート、天井換気扇の枠は試し塗りの意味も込めて黒銀で塗ってみましたが少し黒すぎということで嫁さんの意見を聞いてライトグレーを選択。

2016/10/11

トレーラー ソーラーパネルとルーフレール取り付け準備

event_note10月 11, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
台風、雨などで先送りになっていたソーラーパネルの取り付け、天気も良くなったので再開です。
パネル本体には足になる金具を取り付けたので今度は屋根にベースを取り付けます。

ベースは1x3材を切ってエポキシで屋根に貼り付けです。


ついでにルーフレールも取り付けようとこのベースも一緒に貼り付けてしまいました。

本当はベースを使わずに屋根に直接取り付けたほうが見栄えがいいんですがせっかく張ったガラスクロスに穴を開けたくないのと開けたとしても4mm厚のベニヤ板なので保持力が十分でないかもということで見栄えのほうは妥協。
穴が開けば漏水のリスクが増えますからね。
荷重的にはこんなに大きなベースでなくてもいいんでしょうが小さくしてもあまりメリットがないので1x3材の幅のまま使いました。

屋根の上にソーラーパネル、ステンレスパイプなどを上げて位置決め、
ベース貼り付け位置をマーキングをしておきます。
ここでエポキシを混合して貼り付け、一晩待てば剥そうったって剝れないくらい強力にくっついています。

くっついてしまったところでソーラーパネルとルーフレールを仮付け、ねじを締めたらまた取り外します。
なんでこんな面倒なことをするかというとねじ穴もエポキシで防水してしまいたいから、ねじ穴から水分が侵入して木を腐らせるというのがよくあるトラブルですからね。
ここでエポキシでコーティング、 1度目の硬化を待って2度塗りました。 
これでやっと屋根にペンキが塗れるようになりました。

2016/10/09

トレーラー 入口灯レンズ

event_note10月 09, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
トレーラーのドアのわきに照明付きの手摺があります。 ま、手摺と言うには小さすぎますかね。 取っ手とよぶのが正解かもしれません。

ま、何て呼ぶかはさておいてこの照明、レンズカバーが有りません。
このままでは雨が電球に直接かかるので何とかしたいところ。
嫁さんに何か透明プラスティックの箱はないか聞いたらこれを出してくれました。

これチョコレートの箱の蓋で嫁さんが引き出しの中の整理のためトレーとして使っていたやつです。灯具に合わせてみたら深さも肩の部分のRもうまくなじみそうです。

採寸してのこぎりで切り出しました。

幅は大きすぎるので両側を使って中抜き、左右をつなぐ予定です。
ここでピンポーン いいアイディアが、中抜きした部分を上にかぶせれば接着も補強もうまくいきそうです。

そう思っていたらうっかりして中抜き部分を割ってしまい新たに切り出す羽目になってしまいました。

切った後はヤスリを使って現物に合わせながらサイズを微調整、サイズが合ったところで接着。
接着剤はセメダインXの透明を使いました。
接着剤がはみ出してもいいようにマスキングテープでマスクしましたが結構汚してしまいました。

 接着が終わったのがこの写真、サイズが合うか合わせてみたところです。

汚れは別にして我ながら上出来。(汚れはコンパウンドで落ちそうです。)
ただ、どうやって取り付けるかがまだ決まっていません。
一番簡単なのは接着してしまう方法ですがそうすると簡単に取り外しが出来なくなるので電球の交換が出来なくなってしまいます。
LEDにしてレンズは接着というのが正解ですかね?

2016/10/08

トレーラー あら水漏れ

event_note10月 08, 2016 editBy Noriyuki Tomimatsu forumNo comments
いろいろ作業をしている際に何やらブブブブという感じの音が、最初は何かわからなかったのですがウォーターポンプの音だと判りました。
知らないうちにスイッチに触ってポンプのスイッチ電源が入ってしまったようです。 そのままにしておいたら間欠的に音がします。

一晩ほったらかしにしておいたら翌朝は外部からの給水管を接続するコネクターの蓋部分から水が漏れてタイヤのあたりを濡らしています。

ここから水道の圧力を利用して給水するようになっていますが内部のウォーターポンプが回った時にはポンプの圧力が逆にかかるようです。

蓋を増し締めしたら一旦は漏水が止まりましたがしばらくしたら蓋自体が壊れてしまいました。 

みて見ると水道用の塩ビパイプの部品を加工したもののようでパイプの中に木を詰め込んで接着剤で固定してあり、この木が飛び出してしまったようです。

それならばということでワインのコルク栓をつめて釘で横から固定してしまいました。

これを取り付けてポンプを回すと残念、水が飛び出してきます。 コルクでは力不足のようです。

どうしたものかと思い内部を覗いてみるとコネクターの部分にはホースでつながっています。


どうせ水道を直接つなぐことは無いだろうからこのホースの部分で止水すれば簡単そう、
そこで目に付いたのが壊れたラジカセのボリュームつまみ。 これ使えそうです。

ホースを外してつまみを突っ込んでみたらピッタリサイズ、ホースバンドで締めたらうまく水が止まりました。

ただ耐久性があるかどうかは疑問、これが抜けると室内が水浸しになる恐れもあります。
気休めに上からブチルテープを巻いておきました。


そのうちにちゃんとした部品に変えなきゃいけませんね。